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73. 匿名 2021/12/13(月) 14:53:02
>>19
そうしないと子供は増えないよね
働きながら妊娠出産育児って本来無理だと思うよ+443
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100. 匿名 2021/12/13(月) 14:58:12
>>73
体のつくりは男女で違うのに、そこを考えてなかったんだろうな国側も
おまけに介護も家でやってくれとか、コロす気かね…
+266
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275. 匿名 2021/12/13(月) 15:50:52
>>73
本当にそう思う。
そう思うんだけど、海外って共働き当たり前だし入院短くて産後もすぐ復帰するよね?
体どうなってるんだろうって不思議。+95
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368. 匿名 2021/12/13(月) 16:24:54
>>73
アニメ版の「進撃の巨人 The Final Season」は、「エルディア人安楽死計画」が登場したタイミングですが、現実世界では別の形で安楽死ならぬ「苦痛死」に向かいつつある国家があります。
我が国です。
1月の出生数、対前年比マイナス14.6%とは、恐らく日本史上最大なのではないかと思います。
注意しなければならないのは、日本は「コロナによって少子化になった」わけではなく、
1.所得の低下や雇用環境の悪化(あるいは「不安定化」)
2.東京一極集中
という、二大要因の影響で、「結婚(※出産ではない)」が減り、少子化になっていたところに、「少子化を加速する」コロナ禍が襲い掛かってきたという点です。
国民の実質賃金を引き上げる政策として、
1.政府の財政支出を「安定的」に拡大させることで、デフレから脱却すると同時に、企業の投資意欲を呼び覚ます
2.労働分配率を引き上げざるを得ない「労働規制強化」
3.人手不足を緩和してしまう移民受入を停止する
と、三つありますが、同時に東京一極集中の解消を図らなければ、日本人消滅を食い止めることはできないでしょう。
逆に言えば、日本の「死」を食い止める方法は、あるのです。
どうにもならない問題でもないし、日本の宿命でもありません。
何しろ、日本の極端な少子化は、単に「政治的必然」なのです。
今、このタイミングで緊縮財政の方針を転換し、地方への大々的な交通インフラの整備を含む大規模財政支出。長期的なプロジェクト、金額が明記された国土計画を復活させる。
さらには、東京圏から地方への人口移動を促進する「税制」。
今回のパンデミックを見ても分かりますが、東京一極集中の「安全保障上のリスク」は自然災害だけではないのです。
もっとも、自然災害も洒落にならないことになっており、首都直下型地震(マグニチュード7程度)の30年以内の発生確率は、70%程度(2020年1月24日時点)。
怖いのは、10万人以上が亡くなるという、とてつもない災厄となった1923年の関東大震災のときの東京圏は、ここまで人口が集中していなかった、という事実です。
それでも、あそこまで悲惨な大災害になってしまった。
現在の東京圏は、人口3800万人を越す、世界最大のメガロポリスにまで発展してしまった。結果、少子化が進み(東京都の出生率は都道府県別で最低)、かつ将来の大地震へのリスクを大きくしてしまった。
何をしているんですか・・・、我々は。
少子化の加速にせよ、東京一極集中にせよ、我々は亡国の道をひた走っている。
何とかしましょう。ここまで問題が明確である以上、解決はできるのです。そして、我々日本人は、「まだ」問題を解決する能力を備えていると信じています。+13
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866. 匿名 2021/12/13(月) 22:03:37
>>73
小学生男子2人の母です。
ほんと、ワンオペ育児で正社員でって大変で死にそう。夫はほとんど家いないし。
みんなどうやってこなしてるんだろ。+39
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2001. 匿名 2021/12/14(火) 12:51:47
>>73
産休は母親の身体のために長くして、育児は夫婦ですればいいんじゃない?
男性の給料上げるとかではなくて、男女とも働きやすくなるのがいいよ。+9
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