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853. 匿名 2015/05/21(木) 01:42:24
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そういう罪悪感はなかったなぁ。
アラサーで、小4〜小6の間父親が海外に単身赴任担って休みが不規則で、
学校を休んで会いに行ったり、中間地点で旅行したりしていました。
「うちはうち、よそはよそ 」って教えられたからそんな風には思わなかったよ
基本的に学校は休むもんじゃないことも、その3年間が特例だということも私も弟もちゃんと理解できていた
家族のために頑張ってるお父さんのために休みの間の勉強は頑張ろう!宿題やテストは先に出して間に合わせよう!と母から言われて、
やるべきことをやって、ワクワクした気持ちで当日を迎えてた。罪悪感なんてゼロだよ。
登校中の友達を見つけたら「いいなー学校行けて」って思ったけど、それよりも父親に会いたかったからワクワクだった
うちの父が海外に行っちゃったことは学校では有名だったから担任も周りも理解してくれて、勉強進捗度の予想も教えてくれた
気持ちよく理解してくれたクラスメイトにお土産配ったりして堂々としてたよ
やっぱり夏休みに会えるのが一番なのになーとは思うけどそうもいかないから仕方がない
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