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59. 匿名 2021/08/27(金) 20:57:02
高校生当時、部活の人間関係と勉強についていけなくなり、偏差値を無理して入った高校で不登校になって挫折を味わい、進級できないので地元の公立高校に転入することにして元の高校は中退…と
自分の将来が見えず、不安で仕方なかった高1の冬、ひとり映画館でトゥルーマン・ショーを観ました。
ジムキャリー演じる主人公も自分の人生とは何なんだろうと自問して最後、空の扉を開けて晴れやかな笑顔でこちらを振り返って、扉を出て行く姿に泣きました。
すごく勇気づけられたし、でも笑えるところもあって元気ももらえた特別な映画です。+5
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