-
243. 匿名 2015/03/30(月) 01:14:12
適応障害の併発でなりました。
もう6年?
動悸からはじまって、気持ちが悪くなって、冷や汗が出て吐いたらどうしよう。
とパニックになってなり始めは電車にのれず、少しずつ、時間がかかってもいいから各停には乗れるようになり今は急行も乗れるようになりました。ただ、一応頓服とエチケット袋なければ出かけられないです。。。
仕事は発症して療養したあと電車を使わない場所へ転職し、上司の数人には事情を話してるのでいざパニックでたらすぐトイレ行かせてくれて落ち着かせてもらえるので本当に恵まれています。
ただ発症した時に付き合ってた元彼は
甘えだ。疲れてるだけ。まだ治んないの?
と理解してくれなくて、そのまたギクシャクして、別れました。
今の彼と付き合う時も、元彼のがトラウマで最初は病気がネックで付き合うことに不安を感じましたが、話して同じようなことが起こるならそれまでの男だ。一人のがまし。
と思い打ち明けたら
病気があっても○○(私)は○○。一緒にゆっくり治そう?と言ってくれました。
おかげで最初は一緒にいて症状でたらどうしよう。と、悩んだ時期はありましたが、
昔とは比べ物にならないぐらいご飯も食べれるようになり、電車も乗れるようになり、先日も久々に電車に乗って最初から最後まで症状が出ずに楽しんで旅行ができました。
心の風邪って、すべての不安感を払拭するのが完治のスタートラインなんだと身を持って実感してます。
みなさん、無理をせず自分のペースで乗り越えて行きましょう(^^)+5
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する