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97. 匿名 2020/09/03(木) 13:34:49
メディアに出てる側の一方的な発信だけではよくわからないけど、青木さやかにとっては苦手で好きじゃない親だった。でも親にとってもいい娘ではなかったって本人は省みたりしないんかね?
逆に言うと、倒れ込みながら私が努力して歩み寄りました、みたいな言い方をしてるけど、親があゆみ寄ろうとした時期に頑なに拒否していたりしてるんでは?と。年月が経って疎遠になった関係性を修復するのなんて毒親関係なく大変だよ。
とてもいいこと言ってるし、頑張ったと思うし、親との関係に苦しんでる人もいるからいいけど、本当に親だけが悪かったのか?というふうに見えちゃう+4
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111. 匿名 2020/09/03(木) 20:56:44
>>97
青木さやかと小島慶子の毒親語りは本人の認知の歪みが酷すぎるのと、
本人が周囲を罵倒したり思い込みでの他者攻撃の度合いが酷すぎで低くレベルだからねぇ…
毒親持ちで悩んでる人からも共感得られないだろうし、一般の人からも本人の性格の問題だと白けた目で見られてしまうと思う。
生放送中におかしな発言でスタジオが凍りついたり、バラエティ番組収録なのに空気読めずに険悪な状態にしたり。
二人共感情の大半が怒りで占められてて余裕が無さすぎるから、常に周囲にも怒りで接してしまう。
自己評価が低い毒親持ちは喜怒哀楽の「哀」が強くて生き辛い人が多い。
自己評価が低くて自己愛も薄いから、怒りの感情が湧きにくく酷い事をされても受け入れてしまう。
馬鹿にされたりイジメられても納得してしまうのよ、駄目な自分はイジメられて当然、だから親も私を殴るんだ仕方ないって。
他人に怒りをぶつける事が出来る人は自己愛が高いけど自己評価が低いって自己矛盾が怒りを産んで、
その怒りが他人への攻撃になってしまう。
自己愛の高さから犯罪者になる人は自己評価が低くて感情のコントロールが下手な人が多いよ。
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