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41. 匿名 2020/07/27(月) 09:37:47
お年を召されてもとても品がありお綺麗
だからこそ、本から入った私は初めて風と共に去りぬの映画を見た時、この方はメラニーじゃないと思ってしまった。本ではメラニーは貧弱なブスだったから
もちろんその感想も彼女の演技力によりすぐ違和感が消えたけど。(ちなみにアシュレイ役には最後まで違和感が残った)
一生風と共に去りぬファンです
ご冥福をお祈りします+37
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46. 匿名 2020/07/27(月) 09:45:29
>>41
ご本人のレスリーハワードも"アシュレイは自分では無いだろう??!"と疑問に思ったそう
とてつもない美青年なアシュレイ、、、
しかもあのときはハワードは既に40半ばだったはず…
+38
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48. 匿名 2020/07/27(月) 09:46:57
>>41
アシュレイの事は皆がおかしいと言ってた笑
何であんな美女二人にこの男が?って…
あのキャスティングは未だに解せないですね。+32
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137. 匿名 2020/07/27(月) 12:44:20
>>41
アシュレイは年が離れていてワイルドなバトラーとは対極の少女が夢見る貴公子系の美男子じゃないといけないんだよね。
でないとスカーレットがなぜアシュレイにあそこまで拘ったのか説得力に欠けてしまう。
スカーレットが幸せだった南北戦争前の華やかで優美だった頃の南部の象徴でもあるから。
+9
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158. 匿名 2020/07/27(月) 16:36:48
>>154
わたしは>>41で書いた通り、主要人物ではメラニーとアシュレに違和感がありました。
メラニーはハート型の顔の地味な顔をした貧弱ないつもおどおどしている女性、という印象が、オリビアメラニーはイメージに反した出来た人格のはつらつ美人に見えたのです。
アシュレはここで話題の通り、ヨーロッパ的な雰囲気を持つハンサムにはとても見えず。
しかしオリビアメラニーはなぜかすぐに馴染めました。反対にレスリーアシュレは最後まで違和感がありましたね
その他の違和感はなんだったでしょう、、そうですね
スカーレットがボニー以外の子供を持っていない事
若干ですが、スカーレットの母、エレンでしょうか。もう少し憂いのある美しい貴婦人という印象。映画のエレンは人格者という風情でした
が、概ねほぼイメージ通りなのです
そこが素晴らしいし、まさに世界的名作となった要因ではないかと思います
映像化としては本当に珍しい事だと思います
スカーレット人選のセルズニックのこだわりを見ても、製作者がとても頑張られた故だと思います+8
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