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336. 匿名 2020/07/19(日) 09:33:46
>>318
接触し跳ねられるのでサイドミラーを折り畳み前しか見なく(バックミラーは後ろ見る)、「私の車は此処に居ますよーの挨拶のクラクション」で、事故を起こしても死亡事故レベル以外は警察来てくれない自己責任(男同士はワンパンチ)。
しかも大小車・バイク・三輪車のリキシャ・チャリ・歩行者・馬車・象・ラクダ・牛・ヒツジやヤギの群れ・・・が同じ道路を共有してるカオス状態。
夜のヘッドライトは日本の逆で「通常走行時はハイビーム(対向車とすれ違う度に眩しい)」「舗装されてない田舎道は凸凹を見る為ロービーム(対向車等が急の現れるので危険)」。多くの車のタイヤは使い古したツルツルでスリップしやすく崖下はアチコチに落ちてる。
360度地平線の砂漠でパンク、予備がないので町迄ヒッチハイクでドライバーが買いに行き待つこと2日。ヒマラヤでは崖崩れの土石流で復旧に数日間かかったが、タイヤより幅が狭い、しなる木を橋渡し渡ったった。マハラジャ(王子)と旅したので、インド人達は何でも喜んで言う事聞いてくれて安心だったけど。
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