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809. 匿名 2019/11/22(金) 12:57:00
>>2
そもそも現代の日本語も西洋的な考え方の影響や、それこそ英文理解のためか、日本語らしさを求めず、できるだけ直訳したことで大きく変化しています。日本語軽視とは言いますが、とすると方言話者の減少は言うなれば「方言軽視のツケ」なんでしょうか。そうではないでしょう。
必ずしも国や学会が定めた「正しい日本語」に固執するべきではなく、流動的な日本語の世代間におけるズレの擦り合わせが重要だと思います。伝わりづらいのであれば、やはり理解しやすいように言葉を変えるのも一理ありますし、コミュニティや社会で統一させるよう働きかけるのも一つの方法です。
しかし「理解できない」というからには何かしら”話者の混乱を生む”原因があるから起こりうることなので、ここで考えられる原因は、スピード情報化社会、効率化、省略化、英語的解釈「の前」などでしょうか。英語のbefore、laterは時制によっては過去にも未来にもおけますし。
個人的な答えとして効率的な伝え方「8時50分に」がベストだと思います。
ですが時代のスピードに合わせて失われていく言葉は寂しいものですね。+4
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1720. 匿名 2019/11/22(金) 19:07:12
>>809
ながーいの読んだ
意味はわかった
でもそれが?+4
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2414. 匿名 2019/11/23(土) 03:02:38
>>809
不便な言葉は淘汰されるんだよね
英語のwhomはネイティブにとって不便だったからwhoになった+1
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