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435. 匿名 2019/11/10(日) 11:36:46
>>427
兵庫県は明治時代に神戸港発展のために県域を拡大した。明治初期は摂津の西半分のみが県域。
日本海側には豊岡県(但馬・丹後・丹波の一部)があったけど、当時重要な輸出品の生糸産地だったので、二分割して半分を兵庫県に、半分を京都府にあてた。
瀬戸内側には飾磨県(播磨)があったけど、平野が広くて豊かだったので、全域を兵庫県に合併した。
淡路島は名東県(徳島県)の一部だったけど、徳島側と仲違いして兵庫県に合併。
その後も飾磨県や豊岡県の再置運動はあったが実らず。
兵庫県の場合は、貧乏だったからというよりは、神戸港を発展させるための国策だよ。+1
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438. 匿名 2019/11/10(日) 12:00:43
>>435
違うでしょ
元々貧乏行政がくっつきあって出来た県じゃん
私入札の仕事して全国飛び回ったけど鳥取に近い兵庫県なんて
ほぼ100%貧乏行政で破綻寸前だったよ
もっといえば神戸でさえ震災前から貧乏行政でその状態で
更に震災で打撃受けて現状に至ってる+0
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