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1. 匿名 2019/11/05(火) 10:55:15
普段から午後6時ごろまでに職員との打ち合わせなどは終えており、それ以降は酒席を伴う公務が中心だ。「育休」中は原則、午後6時以降の会合などには参加しない方針という。市長は「男性職員の育休取得率の向上につなげたい」「丸一日休みを取る選択肢もあったが、継続的に育児に役立つ方法だと思った」などと説明する。
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私は男性が育休を取って日中ずっと家にいるよりこの方がいいなぁと思いました。皆さんはどう思いますか?
+314
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9. 匿名 2019/11/05(火) 10:59:46
>>1
すごくいい!しっかり稼いで定時で帰ってきて欲しい。夜に、ゆっくりお風呂入ったり気晴らしに一人でスーパー行ったりしたい!+179
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32. 匿名 2019/11/05(火) 11:26:29
>>1
男性差別では?+2
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43. 匿名 2019/11/05(火) 11:58:49
>>1
でも育児って大変な仕事じゃない。
家事と同じように時給換算すれば大変な額になるくらいの。
男性はやっぱり一日中働かなければいけないの?
男性だけ?
それなら女性は育児家事で、男性は仕事で一日中働き詰めの方が公平だよ。+5
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夜の公務は控えます――。愛知県西尾市の中村健市長(40)が11月から2カ月間の「育休」に入った。午後6時以降の公務を控えるというが、市長の育休取得に賛否の声が交わされている。自治体の首長などの特別職には、育児休業に関する規定が原則なく、独自の条例を定める自治体もある。夕方以降を継続的な休暇とみなし、実質的な「育休」とする。2017年に初当選した中村市長は、9月6日に次男が生まれた。2歳半の長男もいるため、夕方以降は子どもたちの食事や入浴の世話などで忙しくなる。