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110. 匿名 2019/10/12(土) 08:15:29
ガル美は恐れていた…毎晩必ずこの時間になると何故か不安に押しつぶされそうになり憂鬱な感情がわいてきた。ダメだまだテレビが観たい!だけど…
その時だった。ガチャッ!玄関のドアが開き……
旦那が帰って来たのだった!しまった!ガル美は忍び足で寝室へと向かった。
リビングから旦那の呼ぶ声がする。
「おーい。アレどこ?」「ねぇ!これチンするの?」
ガル美は瞼を閉じた。+4
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