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71. 匿名 2019/10/07(月) 10:48:56
諏訪大くん(小1)失踪事件
1983年8月14日13時40分頃、北海道中標津町養老牛温泉の野外スポーツ林コースのフィールドアスレチックから失踪。大くんは、母親と妹とともに、母親5人、子供10人のグループで 車3台に分乗し、弟子屈町川湯に行く途中、フィールドアスレチックコースで遊ぼうと、同スポーツ林に立ち寄った。 駐車場には母親一人が残り、子供たちと残りの親はアスレチックコースへ向かう。 大くんは前から3人目だったが、先頭の一人が腹痛を訴えたため、前を行く2人は駐車場に引き返し、残っていた母親の車に乗って約2キロ離れた養老牛温泉のトイレに向かった。 その後、他の遊んでいた母親と子供たちが駐車場に帰ってきため、車2台に乗って同温泉へ戻り、落ち合ったところ大くんの姿が無かった。慌ててアスレチックコースに戻ったが大くんの姿は見つからず、警察・消防による捜索でも発見することは出来なかった。
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212. 匿名 2019/10/07(月) 12:43:32
>>71
キャンプ場の子供失踪とはまた違った状況やな…+221
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241. 匿名 2019/10/07(月) 13:57:03
>>71
なんかさ、大人数だと1人いなくなっても気付かないもんなんだね。+311
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