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9905. 匿名 2019/07/25(木) 21:05:11
>>9888
それもあるし、きっと学習院の保護者の方々だと家で受け継いだお着物をお召しになるのよ。さすがの紀子さまでもイトコさんのあの紫の着物を着る気にはなれないでしょうね。+38
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9911. 匿名 2019/07/25(木) 21:11:14
>>9905
紋付は普段用だと着ないですけど
茶会に呼ばれたら一つ紋はつけないといけない
そこらへんが潰した理由でしょうかね
+32
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9914. 匿名 2019/07/25(木) 21:13:47
>>9905
「イトコさんのあの紫の着物」
笑わせないでよw
知らない人のためのコピペ
紀子さん母方祖母の紀子(イトコ)さんは、あの年で女学校出た士族の娘とのふれこみなんですから和裁は当然できるし、姿勢も着付けもしっかりしているはず。
実際は、食事会でじゅばん左前
出典:up.gc-img.net
知人宅の庭で、じゅばんと着物一緒に着付けし、膝あたりは日焼けして金糸も色が抜けてる
息子一家と大阪旅行に行って、昼頃に公園にある(自分の父親であると主張する)池上四郎氏の銅像前で写真撮って、
日が傾いたころに(背ノリ先の)「池上四郎墓」を見つけて墓の前で写真撮って、子孫であることの証明にしたみたいに見えます。
お墓参りにはふさわしくない恰好、お花も水も線香も蝋燭も用意してないし、尻をお墓に向けるように孫を真正面に立たせてる。
二人で夏
家族でパリ
士族出身であの時代の女学校卒の人なら、写真撮るときは絶対に背筋伸ばしているはずですよね。
だらしない着物の合わせは、ネットで「おひきずりさん」と称されてます。
下の写真の背筋がぐたっとなってるところが、大正芸者に非常によく似てます。
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