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9914. 匿名 2019/07/25(木) 21:13:47
>>9905
「イトコさんのあの紫の着物」
笑わせないでよw
知らない人のためのコピペ
紀子さん母方祖母の紀子(イトコ)さんは、あの年で女学校出た士族の娘とのふれこみなんですから和裁は当然できるし、姿勢も着付けもしっかりしているはず。
実際は、食事会でじゅばん左前
出典:up.gc-img.net
知人宅の庭で、じゅばんと着物一緒に着付けし、膝あたりは日焼けして金糸も色が抜けてる
息子一家と大阪旅行に行って、昼頃に公園にある(自分の父親であると主張する)池上四郎氏の銅像前で写真撮って、
日が傾いたころに(背ノリ先の)「池上四郎墓」を見つけて墓の前で写真撮って、子孫であることの証明にしたみたいに見えます。
お墓参りにはふさわしくない恰好、お花も水も線香も蝋燭も用意してないし、尻をお墓に向けるように孫を真正面に立たせてる。
二人で夏
家族でパリ
士族出身であの時代の女学校卒の人なら、写真撮るときは絶対に背筋伸ばしているはずですよね。
だらしない着物の合わせは、ネットで「おひきずりさん」と称されてます。
下の写真の背筋がぐたっとなってるところが、大正芸者に非常によく似てます。
+46
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9920. 匿名 2019/07/25(木) 21:19:08
>>9914
紫系ばっかりで帯締めが緩くて衿がグズグズの気付なのがミソ
過去トピで花柳界の暗黙慣習が調べられていて
帯締めがはずれるといい男が見つかるっていう幸運だと考えるから
緩くするとか
紫系は粋筋が、いい女でしょうって「艶の色として」
(ケヨワードの”艶やか”つまり”艶事”=行為が巧いアピ)選ぶとか
衿が緩いのはもちろん肌見せだったりとか
いろいろあるんですねーと
+39
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9945. 匿名 2019/07/25(木) 21:36:39
>>9914
帯留根付の存在が写真ではわからない
名家良家の方だと
江戸時代からの季節に応じた逸品を
それはさりげなく付けておられます+26
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9958. 匿名 2019/07/25(木) 21:53:39
>>9914
着物を着てる割に足が開いちゃってるのがちらほら😶やっぱり伝統か
+27
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出典:up.gc-img.net




