-
6800. 匿名 2019/07/17(水) 20:38:16
>>6799
既視感さんの調査報告によると、
美智子さん(1959年(昭和34年)4月10日に皇太子と結婚)は、世紀の美女やアイコン映画女優に擬態しようとする、ミーハー映画女優ストーカーだそうです。
グレース・ケリー(1956年(昭和31年)4月18日にモナコ大公と結婚)、
オードリー・ヘップバーン、
エリザベス・テイラー、
吉永小百合の写真そっくりのポーズが数多く発掘されています。
できるだけ年代順や種類別になるようにまとめました。
【既視感シリーズ】ファッショニスタ美智子さま 脳内はグレース&オードリー
自分は単なる映画ファンですが、・・・勝手に検証画像を貼らせていただきます。
・オードリーとグレイスケリーのスタイルを徹底して真似る前、つまり絶壁隠しの技が安定する前は、とにかく何をやってもサマにならなかった。つまり迷走時代がある。
出典:up.gc-img.net+20
-2
-
6801. 匿名 2019/07/17(水) 20:39:48
>>6800
◆既視感さん検証画像 「美智子さま 美しき人」(1959年4月成婚前の写真)
「うつくしき人」と自分で言わせてる表紙写真について
54年「喝采」と55年スタイルアイコン写真集のミックスだと推察します
小道具の、椅子のひじ掛けだけ完璧に映画と同じ木製のものを用意
ところがひじ掛けだけ出現しているのが要注目
椅子の背もたれはいったいどこいった?
ポーズのネタ元はグレイスケリーが54年にアカデミー主演女優賞をとった
「喝采」の一コマ
服は人気も美貌も実力も欲しいままにした翌年、55年に出た
スタイルアイコンブロマイドの黒ブラウス
少しだけ衿を立てる着こなしまで完璧に再現
「喝采」は、グレイスが初めて、単に綺麗なだけじゃない演技力で認められた
しかも夫を支える献身的な妻の役で激賞されたので自分も路線変更な気分に
ただ、映画の衣装は田舎出身という設定で化粧も含めて地味目で美智子的に気に入らない
そこで服のシルエットが似ている写真集のほうを真似た
ところが超有名な、立ち姿はやると足の長さがばれる
そこでクローズアップのほうのライティングだけ参考にした感がある
同じく後ろに背もたれが写っているため椅子に座っているアングル
だからこんな感じで、とやってみたのでしょう
ちなみに、美智子の服はどうやらベルト付きワンピースか同じ色のふんわりスカートなので、それなら服は「喝采」の時の完コピです。
髪型も横分けが似合わないので微アレンジしてあるものの、長さまで似せています。
ちなみに、黒いシャツのは同じ54年の映画「緑の火・エメラルド」(グレイス・ケリー)の衣装でもあるので、写真集ではなくそちらの映画からとったかもしれないです。
ガルちゃんコメ1
>美智子様がもたれてるのは、脇息きょうそく?だっけ? 悪代官が座敷で接待されながらもたれるやつよ😆
ガルちゃんコメ2
>おぬしも悪よのう ってやつ?
ガルちゃんコメ3
>越後屋、おぬしも、なかなかのわるやのう。
>へへーっ、おでーかんさまこそ。 うっしっし
<続く>+29
-4
-
7577. 匿名 2019/07/22(月) 12:39:43
>>7312
「おもしろ写真」じゃなくて、「狙って撮った写真」ですよ。
このトピ14頁からの>>6800以降を「既視感」で検索してみれば、美智子さんの異常性が分かります。+20
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
出典:up.gc-img.net
