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18302. 匿名 2019/08/06(火) 18:47:49
>>18021
そう、あくまでパトロンであって、主役になろうとしてはいけないんですよね! 知名度で人も来るし売れるでしょうし、プロの方々も絶賛せざるを得ないけれど、素人なのにプロと競合しようとするのは好ましくないですよね。
英語は、外国人シスターから習ったようで発音も綺麗だし、大学でもずいぶん沢山の授業を取って真面目に勉強して卒論も書いたようなので、話せるとか書けるということについて疑ったりはしていないのですが、翻訳出版というのはどうかしら、と思っております。疑うようで恐縮ですが、下訳をされる方と推敲をされる方がそれぞれいらっしゃるのではないか、と思うようになってきました。
また、和歌がお上手、という設定になっているのですが、段々、疑い深くなってきてしまいまして、先生について習っていらっしゃるのはもちろんですが、添削だけでなく、代作もして貰っているのではないか、と思うようになってきてしまいました。大学で古典は枕草子と万葉集しかやっていないし、中高もミッション系なので、教育内容に同様の偏りはあったと思うんです。小学校は不幸にして戦争で疎開先を転々とされていますし、数少ない本を繰り返し熱心に読んでいたそうで。言語能力は高い方だとは思うのですが、二十代も半ば過ぎてから和歌を始めて、あれだけ詠めるようになるのかな、と。
「全身全霊」で公務をして、あそこまでファッションやマスコミ受けを気にしていたら、あまり時間は無いと思うんですよ。ピアノも練習していらっしゃるようだし、和歌も翻訳も、って…。+34
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18312. 匿名 2019/08/06(火) 19:24:42
>>18302
過去に絵本の勉強会と他の似たような団体主催の作家や
翻訳家の勉強会に参加していましたが、
某翻訳家のお話では海外では翻訳家は横のものを横にする作業だけど
日本の場合は横のものを盾にするという複雑な作業で
国語力が問われることだそうです。
海外で翻訳家は社会的地位は低く、作家の地位は上です。
日本では作家も翻訳家も同列に扱われます。
つまり小説を書くことと同じくらい大変なこと。
それほど苦しんで生み出すものです。
絵本だからといって簡単ではありません。
絵ですべてを表現するページもありますし、
その情景の裏までよみとかないといけない。
その世界に入り込む作業も大変なことです。
有名な方ですら誤訳でのちに問題になるケースもあります。
人を蹴落として自分が上な立ちたい狭い価値観の塊の
ミテコやキコが翻訳ができるのでしょうか。
おそらく語学が堪能な誰かに指南してもらったのではないでしょうか。
その絵本の洋書版が図書館等にあれば、比較してその翻訳が
正しいかどうかわかると思います。
またも同じ絵本でも様々な事情で出版社の変更で翻訳家が
変更すれば、印象がかなり変わる世界でもあります。
+32
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18341. 匿名 2019/08/06(火) 21:14:49
>>18302
オバーサンの英語の発音、キレイに聞こえない。
センテンス毎に、「ウッフン、アッハン」て言ってるように聞こえるし。アホかと思ったよ。あ、ニンチショー入ってんだっけ。+28
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