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16710. 匿名 2019/08/03(土) 15:27:27
>>16703
横ですが興味深く読みました。
もう美智子さまの中では、客観的事実や別の人から見た事実なんてどうでも良くて自分が皇室に入って悲劇のヒロインであったということが事実なんですね。
図書館にこの問題の本あったんですけど読むに値する本なんでしょうか?著者も確かリストに載ってた方ではないかと思うのですが。クレクレになってすみません。+33
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16724. 匿名 2019/08/03(土) 15:52:09
>>16710
図書館も市民の血税で購入したけど
人気なくていずれ書庫行きだろうな⤵
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16725. 匿名 2019/08/03(土) 15:53:12
>>16710
喧嘩両成敗と言うのに、ご自分にとって都合の良いことだけ取り上げて「客観的事実」と言っていますよね。
本は、私も未読です。書誌情報だけ貼っておきます。毎日出版社はこの本の宣伝のために週刊誌に記事をあげたのに、ケチを付けられた形ですね。全体としては賛美した内容でしょうに、少しでも気に入らないことが混じっていたら、クレームって(笑)。そのうち、出版社からも見放されて、梯子を外されるんじゃないかしら。
書誌情報
美智子さま その勁き声 単行本
工藤 美代子 (著)
毎日新聞出版 (2019/4/13)
内容紹介
折れず、弛まず、歩まれた60年。 美智子さまと縁のある女性たちの、新証言の数々。
新たな取材で掘り起こされた 「あの事件」の真相とは?
美智子さまの苦悩の日々に隠された 信念と決意が、今ここに明らかになる。
著者渾身の取材で、平成の皇室に肉迫した 次代に伝えたい濃密なノンフィクション!
「美智子さまは、どんな局面でも、人々との物理的な接触を厭わなかった。時には握手をし、肩に手を添え、そっと背中を抱いてあげる。深い哀しみや苦しみの底にいる被災者、病人、老人、その家族にとっては、美智子さまの励ましが生きる力となった」(あとがきより)
第一章 「平民の娘」から「国民の母」へ
第二章 意思を持って歩み続ける
第三章 伝統と自分らしさの狭間で
第四章 皇居で素顔を見せられたひととき
第五章 未完の小説「美智子さま」を書いた女流作家
第六章 陰にいた美のカリスマ
第七章 美智子さまを象徴する二つのキーワード
第八章 「初めて」に向き合い変革の時代を生きる
第九章 両陛下の平成
最終章 新しい御代
内容(「BOOK」データベースより)
平成という時代に、国母と呼ばれた皇后がいた。美しき日本の象徴として、人々の憧憬の対象となられた。神話の時代なら女神と崇められ、カトリックの世界なら聖女と目されたにちがいない。高貴な舞台の幕間で、女性たちが垣間見た小さな時間の積み重ねを語る。
(内容は読んでいませんが、「BOOK」データベースを見ただけで、凄いですね…。美智子さまが無類のお世辞好きなのを出版社の方もよくご存じでなんですね。褒め殺しの中に今回の件のような告発が混じっている可能性はあるかもしれませんね。)+25
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17281. 匿名 2019/08/04(日) 17:49:10
>>16710
工藤美代子は美智子さんアゲアゲ本「皇后の真実」とか書いてますけど、よく読むと美智子さんのワガママの証拠になることが書いてあったりします。
でも、常に「ワガママやイジメの証拠なんじゃない?」と思いながら読むのは、とても面倒で疲れます。
95%位は根拠のないアゲアゲなんですもの。+38
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