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1. 匿名 2019/03/30(土) 14:45:11
・月9ドラマ『トレース~科捜研の男~』(フジテレビ系)に出演した船越英一郎。ドラマ序盤は、横暴でケンカっ早い警察官役を演じた船越を批判する声が続出する事態に。
・『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)で主演を務めた竹内結子も評価が落ちてしまった。(略)
「特に厳しかったのは、鉄板の“弁護士もの“で数字が取れなかったことですね。安パイで手堅くいったのに、数字が取れずに終わるのは一番恥ずかしいパターン。竹内の経歴に泥がついてしまいました」(芸能記者)
・『グッドワイフ』(TBS系)に出演した常盤貴子。日曜劇場の主演という大舞台を用意されたのだが、全話通して視聴率二けた割れの平均9.7%。(略)
「『グッドワイフ』はストーリー自体は好評でしたが、数字が取れませんでした。この状況だと、問題視されるのは主演の注目度。常盤が“数字を持っていない”と結論付けられても、何も言い返すことができません」(同・記者)
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2019年1月期のドラマが軒並み最終回を迎えた。今クールで最も話題になったのは、間違いなく菅田将暉主演の『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)だろう。(略)一方で、今期のドラマ出演で評価を落としてしまった人も。