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1. 匿名 2014/08/31(日) 23:17:22
記事中の喫煙者の声
「こんなんで処分されてたら非喫煙者にも風当たりが強くなるだろうに。うんこにいくだけで処分されるようなもんだ」
「おまえら、トイレも自由に行けず、オムツしながら働いてたりするの?」
「コーヒーとかお茶とかも嗜好品だよ。勤務中に飲むの禁止な」
「コーヒー嫌いな人から見れば毒液だわ。タバコ同様に、コーヒー室設置したりしないといけないわ」
「公務中に納税行為をしてるんだから褒めてやれよ」
「たばこ税を受け取るからには喫煙して『いただく』気持ちを持って欲しい」+115
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埼玉県志木市は、勤務時間中に喫煙したとして50代の男性職員を戒告の懲戒処分にした。勤勉手当の5分の1が減額され、昇給昇格が1年間見送られる。 民間企業であれば、職場に隣接する喫煙所で勤務時間中にタバコを吸うことが許容されているところも少なくない。しかし志木市の場合、2年前に市役所を含むすべての市の施設を全面禁煙にしてしまった。 このため男性職員は、喫煙するために近くの住宅街に向かわざるを得なかったが、これが「勤務中に職場を離れて喫煙した」ということになり、懲戒処分に至ったようだ。