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869. 匿名 2018/08/27(月) 05:31:32
弟のぶちこまれている施設に足しげく通っている母を見ていると胸が締め付けられる。
気丈な母だけどもう60過ぎ。何才まで母は障害者の息子の心配をしつつ暮らして行かなきゃいけないんだろう。
母の弱った小さくなった背中を見ていると関わりたくない反面、くやしさや虚しさを感じています。最近の障害者はなかなか死にませんよ、しぶといです。
私はもっと母に私を見て欲しかったです。愛されたかったです。私も母を幸せにしてあげたいのに障害者を一番に思っている母を許せなくて何もできずにいます。
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