-
1. 匿名 2018/08/13(月) 22:07:41
■「父は肺がんになって、医者に『タバコをやめなければ死にますよ!』と言われてやめた」
「自分の健康のため」が61.4%、「タバコ代が高いから」が37.4%だった。
禁煙に関するエピソードを募ったところ、
「父は肺がんになって、医者に『タバコをやめなければ死にますよ!』と言われてタバコをやめた」(男性・50代)
「一箱420円になったとき、あほらし、そのお金でハワイに行けると思ったから。やめてから、毎年?っている」(男性・70代以上)
「友人は、彼女から『タバコをやめたら結婚してもいい』と言われて禁煙した」(男性・60代)
「主人は結婚と同時に完全禁煙を成功させ、以来27年禁煙を続けています」(女性・40代)
といった声が寄せられた。+73
-6
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する

IT企業プラネットは8月13日、たばこに関する意識調査の結果を発表した。調査の対象になった男女3893人のうち、現在たばこを吸っている人(喫煙者)が20.7%、以前は吸っていたが禁煙した人(元喫煙者)が28.2%、吸っていない人(非喫煙者)が51.1%だった。 9638人を対象に行った2009年の調査と比べると、喫煙者が6.9ポイント減少し、元喫煙者が7.9ポイント増加している。この9年間で禁煙した人もいるようだ。