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342. 匿名 2018/07/15(日) 16:14:00
>>313
オーブがタイトな場合やマイナーアス、72度のクインタイル(没頭する、創造的な楽しみ、クリエイティブな作業、創造的思考)や150度のインコンジャンクト(全く相容れない異質な性質、転じて自分にない資質を学び合う関係)なんかは多少は考慮する場合もあるかな。
とはいえ、基本はメジャーアスを見る。
しかしトラインは縁や繋がりとしては弱め。
縁を見るならお互いの天体同士でコンジャンクション(合)やオポジション(衝)がどれだけあるか。
さらにその合と衝のアスペクトでオーブが1度以内のタイトなものがどれだけあるかをよく見る。
オーブが緩くなるとその分、縁としての繋がりも弱まる。
親子や兄弟、友人、恋人、夫婦、仕事関係など長期にわたって長い付き合いになる相手とはコンジャンクションやオポジションのアスペクト多かったり(しかもオーブがタイト)、その二つのアスペクトが少なくてもトラインやスクエアなどたくさんアスペクト作っていたりする。
(しかし、自分や相手の意思とは関係ない場合もあるので一概に縁があるからいいってものでもない。
相手が嫌いでも関わりたくなくても、いったん繋がりができると切れにくいという形で出ることもあるから)
たとえ血縁関係があっても縁が薄かったり、後々縁が切れる場合は元からその相手とのシナストリーのアスペクトが少ない場合もわりと見られる。+6
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