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176. 匿名 2017/12/13(水) 13:16:39
晩年の日本で楽しかったようで本当によかったです。身長あるのに50kgも体重なかったって、北での暮らしは大変だったのでしょうね
>ジェンキンスさんは来日後に免許を取り、250ccのバイクで佐渡を走り回っていたという。「楽しい人生だったのでは。佐渡に来た時は体重が50キロなかったが、次第にふくよかになってきた」。今年は、孫が生まれたことを喜んでいた。拉致問題については「解決してほしいが、今の北朝鮮は……と言っていた」という。
ジェンキンスさんは、市内の観光施設「佐渡歴史伝説館」で11年間働いていた。館長の松田輝義さんは「朝のニュースで知り、びっくりした。あんなに元気だったのに」と話した。
「非常にまじめで、遅刻は一度もなかった。同僚にジュースやアイスをおごったり、雑談をしたりして、アイドル的な存在だった。観光客にも人気があり、電話の問い合わせもよくあった」と振り返った。+26
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北朝鮮による拉致被害者の曽我ひとみさん(58)の夫、チャールズ・ジェンキンスさん(77)が11日、亡くなった。新潟県佐渡市内の自宅の外で倒れているのを長女が発見し、市内の病院に搬送されていた。突然の