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75. 匿名 2017/09/24(日) 23:24:21
新宿にある某病院の医師に、子宮摘出の執刀してもらったら左側の尿管がちぎれた。
明らかにミスなのに、「合併症です」の一点張り。
その時に受けた説明では、「臓器の癒着がひどくて、子宮摘出の際に尿管も一緒に剥がれてしまった」とのこと。
のちに他の病院の泌尿器の先生に聞いたら、「尿管と子宮の間には腹膜があるから、一緒に剥がれるなんてあり得ない」と大笑いされました。
あの時、訴えておけば良かった。
本当に悔しい。奇跡的にちぎれた尿管は膀胱と繋がったけど、あのまま腎ろう生活が続いてたら自殺してたと思う。
あの医師許さない。+63
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