1. 2016/03/15(火) 12:26:42
同関係者は「反町さんサイドは今回の『相棒』出演で、成宮(寛貴)さんのように“脇で光る” といわれるような俳優像を描きたいという思惑があった。ただ、反町さんが見せているのは主役を食ってしまうほどの存在感。脇役として使いづらいのでは?なんて見方をするテレビマンも少なくないです。かといって主役では視聴率が不安という側面もある」。
出典:www.sankei.com
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更新:2016/03/29(火) 13:43
1. 2016/03/15(火) 12:26:42
出典:www.sankei.com
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2. 2016/03/15(火) 12:27:33
確かにインパクトあるんだよね反町+1072
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暴君だな+45
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右京は食われてりゃいーと思うよ+815
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5. 2016/03/15(火) 12:27:58
イケメンだもん+911
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“新相棒”を迎えて華々しくスタートした「相棒 season14」(テレビ朝日系)だが、 思いのほか苦戦を強いられている。 やはり低視聴率の原因は、新相棒の反町隆史(42)なのか。 第1話こそ18・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)と幸先よい船出だったが、 数字は徐々に下がり、「season6」第7話(2007年12月7日放送)の12・5%以来となる12%台を3回(第8話12・9%、第11話12・6%、第15話12・8%)もマーク。 9日に放送された第19話で16・0%に盛り返したものの、 残すは16日放送の最終話のみ。全話平均で前「season13」を下回るのは確実となった。