1.
2026/07/08(水) 18:01:05
どうしても悪いエピソードが話題になることが多いですが、ここでは良いなと思ったエピソードを知りたいです
昨日トーク番組に出演した北香那さんが、ドラマ「バイプレイヤーズ」に出演した際、自身はロケバスで移動していたけど途中寄ったサービスエリアで大杉漣さんに「あれ?ジャスミン(北さんの役名)はロケバスなの?寂しいじゃん!一緒に車に乗ろうよ」と声を掛けられ関係者と共に同乗することになり、竹原ピストルさんの「よー、そこの若いの」を一緒に歌いながら移動し、それが本当に心に残っていますと話していて、大杉漣さんの良いエピソードは色々聞くけど、また新たな話を聞いて温かい気持ちになりました
2.
2026/07/08(水) 18:03:10
唐沢寿明と鈴木亮平のエピソード何だけど忘れた
3.
2026/07/08(水) 18:03:13
宇崎竜童さんのエピソード
4.
2026/07/08(水) 18:03:42
AKB
人気メンバーを抑え、それまで一度も選抜に入ったことがなかった佐藤亜美菜がまさかの8位を獲得!1~7位までは神セブンが占め、9位はこのブログでもお馴染みの柏木由紀でしたから当時、多くのファンが感動の涙を流しました。これまであまり目立たなかった亜美菜にスポットが当たると誰もが期待したんです。
総選挙から約1週間後。新曲『言い訳Maybe』のPV撮影が行われました。初めてのPV撮影に参加した亜美菜は胸を高鳴らせていました。「ファンの皆さんの力で8位という順位をいただきました。だから一生懸命頑張ろうって!」
それから数週間後、スタッフが『言い訳Maybe』のPVを持って現れました。その場所にいたAKBメンバー全員で見ることになったんです。亜美菜も「初めてのPV。どんな感じになっているんだろう」と、胸の高鳴りを抑えながら画面を見つめていました。
「PVの最初はドラマ仕立てだったんですけど、そこではほとんど映っていなくて、曲になっても全然出てこないんですよ。『あれ・・・私、どこ?』って。あれだけ一生懸命に投票してくれたファンの皆さんに申し訳なくて・・・。そのままみんなはアンダーガールズのPVを観始めたんですけど・・・私、そこにいたら泣いちゃうって思って『お疲れさまです』って、部屋を出たんです。」
廊下を歩きながら、両目には涙がたまってくる。みじめで悔しくて申し訳なくて・・・。そんな佐藤亜美菜を後ろからひとつの足音が追いかけてきた。
「『待って!』って言われて、振り向いたら、たかみな(高橋みなみ)だったんです。『思っていること、あるでしょ』って。『それを我慢していたらイライラしちゃうし、ため込んじゃダメだから』って、そのままトイレの個室に連れていかれたんです」
そこで鍵をかけて、高橋みなみは言った。
「全部出さなきゃスッキリしないよ!泣いたっていいんだよ!」
高橋みなみが佐藤亜美菜の頭を抱き、自分の胸に押しあてる。その瞬間、亜美菜の中で抑え込んでいたものがプチンと弾けた。
「大声で泣きました。本当に悔しくて。でも、それも全部、自分の実力不足のせい。あれ以降、憧れていた声優や舞台のお仕事をさせていただき、テレビ番組にも呼んでいただけるようになりました。だから少しずつですけど・・・あの頃たくさん泣いた分、前に進めていると思います。そして、ほかのお仕事で劇場に出られなかった分、劇場愛が深まりました。やっぱり私は劇場が大好きなんだなって。」
5.
2026/07/08(水) 18:06:04
羽場裕一さんや河野太郎さん、
前田吟さんは
普通に良い人らしい