「法律のプロは全く理解していない」性的虐待の被害者を法廷に呼ぶリスク 尋問後PTSD悪化、自殺未遂…児童精神科医が見た現実

149コメント

更新:2025/10/15(水) 09:01

1. 2025/10/10(金) 00:58:44

「法律のプロは全く理解していない」性的虐待の被害者を法廷に呼ぶリスク 尋問後PTSD悪化、自殺未遂…児童精神科医が見た現実(共同通信) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp

「法律のプロは全く理解していない」性的虐待の被害者を法廷に呼ぶリスク 尋問後PTSD悪化、自殺未遂…児童精神科医が見た現実(共同通信) - Yahoo!ニュース


父親から性的虐待を受けたAさんは、PTSDやフラッシュバックの症状が顕著だったが、事情聴取を担当した検事の言葉が発端で、さらに悪化する結果になった。

「法廷に出ないと父親を有罪にするのは難しい」

こう言われたAさんは「頑張ります」と応じたものの、出廷の日が近づくにつれ、イライラするようになり、リストカットもした。なんとか証言を終えたが、その後「いつか父親が復讐に来るのではないか」と不安に襲われ、眠れなくなった。

恐怖で自室からは出られなくなり、トイレにも行けず失禁するようになった。さらに、解離症状で感覚がまひし、失禁にも気付かずに部屋の中をふらふらと歩き回るほどの状態に。結局、精神科病院に入院した。

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2. 2025/10/10(金) 01:00:11

女性被害者に寄り添える女性弁護士がいたらいいね

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3. 2025/10/10(金) 01:00:49

本来追い込まれるべき加害者は図太く平気で減刑しようと減らず口叩いてくるの信じられない
お前こそ首くくれや

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4. 2025/10/10(金) 01:01:04

>>2
頑張るよ

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5. 2025/10/10(金) 01:01:06

人の心など無視で被害者は物的証拠でしかないもんね

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