沖縄・宮古島5m巨大人食いザメ ジョーズ級vsハンター死闘 漁業&観光業に深刻影響

75コメント

更新:2025/10/09(木) 15:28

1. 2025/10/08(水) 19:53:19

出典:times-abema.ismcdn.jp



サメが増え続ければ、観光客が襲われる恐れもあります。そうした事態を避けるために活動しているのが、DIVE宮古島オーナーの砂川博一さん(70)です。
漁師とダイビングショップ経営の“二刀流”をこなしつつ、40年にわたってサメの駆除も行っています。

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すぐさまロープを手繰り寄せると、現れたのは体長5メートルはゆうに超える「ジョーズ」級のイタチザメ。雑食で攻撃性が高く、人を襲うことでも知られています。
そして激闘の末、ようやく仕留めることができた巨大なサメ。発見から駆除までに1時間近くかかりました。砂川さんが手にした折れかけのモリが、サメの力の強さを物語っています。

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しかし、なぜ宮古島近海でサメが増えているのでしょうか?

東海大学 海洋学部 海洋生物学科
堀江琢准教授
「地球温暖化などで魚種が今までいた生息域とちょっと変わっている。そういった影響もあるのかもしれない」

そうしたなか、サメに立ち向かい続ける砂川さん。胸に秘める思いを聞きました。

「(観光客が襲われたら)宮古の経済、3割くらいは落ちる。若い人がよく来ているから。(観光客が)来なくなる。(サメを)捕らないと、観光客1人でも(襲われたら)怖いから」

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2. 2025/10/08(水) 19:54:21

ウチらで食べちゃおうよ

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3. 2025/10/08(水) 19:54:22

サメ映画全部見るくらい好きだけど、本物のサメはやっぱ怖いな
ハンター頑張ってほしい

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4. 2025/10/08(水) 19:54:29

観光になりそうなタイトルつけやがって

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5. 2025/10/08(水) 19:54:33

熊や鮫
日本は危険な国になったね

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