海での事故が「午後2時」に最も多い理由。浮き輪をつけた子が危ない“知られざるリスク”

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更新:2025/08/07(木) 16:14

1. 2025/08/06(水) 19:53:39


■「うちの子は泳げるから」は危険。海とプールの大きな違い

田村: プールで25メートル泳げたとしても、海では水の抵抗や潮の流れ、足元の不安定さなど、自然環境ならではの要因で泳ぐ負担が大きくなり、「力不足」になってしまう人が多いんです。泳げるという過信や油断が事故につながるケースが多く見られます。

実際、溺れている方の約半分が「プールで25m以上泳げる」と答えています。「泳げるから」と遠くまで行ってしまったり、無理をして溺水するパターンです。しかも、そのような方ほど、ライフジャケットを着用していない傾向にあります。

子どもの場合は、「うちの子は泳げるから大丈夫」と親が目を離してしまうことが多いです。親が目を離している隙に遠くまで行ってしまい、溺れるケースです。

出典:joshi-spa.jp

■海での事故が最も起きやすいのは「午後2時」

これは午前中に海に到着し、昼食後に再び海に入る人が多いためだと考えられます。

 早起きや長時間の運転による疲れに加え、昼食後の満腹感、さらには昼食時にとったアルコールの影響も関係する場合もあります。家族連れの場合、子どもを見守るべき親御さん自身が飲酒していると、事故への対応が遅れてしまう危険があります。

出典:joshi-spa.jp

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2. 2025/08/06(水) 19:54:33

親が酒飲み始める時間だから一番注意が必要って昔から聞いたことある

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3. 2025/08/06(水) 19:54:59

海には近づかないほうがいい

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4. 2025/08/06(水) 19:55:03

8月やでー
みんな海行くのやめやー

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5. 2025/08/06(水) 19:55:10

酒飲む親、大嫌い

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