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2025年1月に韓国・金海空港で起きた「エアプサン航空機炎上事故」など、モバイルバッテリーが原因とみられる事故が発生していることから、同省は現行のルールに以下の2点を新たに追加した。
①モバイルバッテリーを座席上の収納棚に収納しない
②モバイルバッテリーから携帯用電子機器に充電したり、機内電源からモバイルバッテリーに充電したりする際は、常に状態が確認できる場所で行う
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更新:2025/07/09(水) 14:55
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早くリチウムに代わる電池を開発してほしい+180
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預け荷物に入れるのはOK?+0
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便利だけど厄介よねモバイルバッテリー+115
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中国製のモバイルバッテリー禁止したら?+112
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国土交通省は7月1日、飛行機内でのモバイルバッテリーの取り扱い方法が変わると発表した。変更は同8日から。機内でモバイルバッテリーが発煙・発火している事案が発していることから、一層の安全性の向上を図ることにした。 同省は現在、国際基準に基づいて、機内に預け入れる荷物にモバイルバッテリーを含めることを禁止としている。 また、機内への持ち込みについても、ワット時定格量(Wh)が160Whを超えるものは禁止としており、160Wh以下であっても持ち込めるのは2個まで(100Wh〜160Wh)としている。