1. 2015/12/18(金) 22:12:55
「ほかにも、ネット上で『気になる』『癇に障る』などと指摘されてきたのは、篠原がこれでもかと髪の毛をかき上げるしぐさや胸元が大きく開いた服でしたが、第4話頃よりこれらは減少傾向に。わずかなテコ入れは行われていたようですが、篠原と江口洋介のキスシーンで幕を閉じた最終回について、ネット上では『よくあるパターンの終わり方でがっかり』『長いコントを見ていたようだった』『好きな女優がいたから何とか最後まで追いかけられたけど……』と、脚本に関する批判が散見されました。『オトナ女子』は、今期最も批判が噴出したドラマだと思いますよ」(同)
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低空飛行が続いていた篠原涼子主演の連続ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)最終回が19日放送され、平均視聴率は9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。全11話とも1ケタ台という“惨敗”に終わってしまった同ドラマは、ラストも「消化不良だった」と視聴者から声が上がっている。