子どもが体育の授業で「公開処刑」 “できるまで座らせない”指導に母親が怒り 「全く理解出来ない」

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更新:2025/07/07(月) 06:55

1. 2025/06/25(水) 10:01:30

出典:hint-pot.jp


投稿にあるOTとは、作業療法士(Occupational Therapist)と呼ばれる障がい者向けのリハビリテーション専門職の略で、投稿者の息子は定期的にカウンセリングを受けているそう。

続く投稿では「そりゃあ体育嫌だって朝から泣くわな。出来たら座る、できなければ座れないっていうスタイルを取る事が全く理解出来ない。子供にとって害でしかないですよ。お陰様でトラウマになりました」と我が子が負った心の痛みについてつづっています。

投稿は1万件を超えるリポスト、9.7万件もの“いいね”を集めるなど話題に。「教師による無自覚なイジメ」「流石に障害を持ったお子さんが最後1人になるまで座らせないのはちょっと対応としてどうかなと思います」「やり方が昭和」といった共感の声が上がっています。

一方で、投稿者の息子に自閉症があるという前後関係が見えないままに、「できるようになるまで家で練習させればいい」「甘やかせ過ぎ」「できないことから逃げてたら逃げグセがつく」といった声も。一部からは心ない言葉が寄せられています。

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2. 2025/06/25(水) 10:02:03

音楽の時間もあったよ

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3. 2025/06/25(水) 10:02:09

また体育怨嗟記事か

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4. 2025/06/25(水) 10:02:18

授業は終わる、ずっとではない我慢しよう

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5. 2025/06/25(水) 10:02:25

休ませたら余計上達しないよ

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