1. 2025/06/05(木) 10:32:12
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更新:2025/06/10(火) 23:52
1. 2025/06/05(木) 10:32:12
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2. 2025/06/05(木) 10:33:04
昔は発覚しなかっただけとか?+170
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3. 2025/06/05(木) 10:33:06
つまり、ほとんどの加害者は女ということか+0
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4. 2025/06/05(木) 10:33:21
子供への虐待の加害者って9割が実親なんだよね。+180
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5. 2025/06/05(木) 10:33:35
小さな子どもは母親と接することが多いから虐待するのは実母が多いって昔本で見たけど変わったのか+5
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検挙件数が過去最多となった去年の児童虐待事件で死亡した児童が全国で52人に上り、前の年からおよそ2倍に増えたことがわかりました。児童が被害にあった傷害や不同意性交等での検挙も過去最多となっています。 警察庁によりますと、去年1年間の18歳未満に対する児童虐待の検挙は2649件に上り、前の年から264件増え過去最多となっています。 虐待の内訳では、育児怠慢や心理的虐待が減った一方で、性的虐待や身体的虐待が増えています。最も多かったのは「傷害」の1029件で、「暴行」は984件でした。「不同意性交等」は162件に上り、「不同意わいせつ」も228件でいずれも過去最多となりました。