1. 2013/10/17(木) 15:54:00
●ワースト5/「ぶりっ子」(NG判定89人)特徴:メールやSNSでの一人称は、ひらがなの「ぼく」。かわいい動物の写真をやたら見せたがる。「とほほ」「あせあせあせ」などの擬音や顔文字を多用。
●ワースト4/「毒舌」(NG判定101人)
特徴:やたら辛口トークをかまし、「ついつい<毒>が出ちゃうんだよね……」と“切り口の鋭いオレ”アピール。
●ワースト3/「自称・変態」(NG判定105人)
特徴:SNSのプロフィール欄に、自分で「変態」と書いてしまうタイプ。
●ワースト2/「クリエイター」(NG判定112人)
特徴:“人脈を広げるパーティ”によく出没し、浅いノリで「何か面白いことやりましょうよ!」と周りに声をかけて回る。
●ワースト1/「ニヒル」(NG判定130人)
特徴:理屈っぽくて他人を小バカにした口調で話す。「かもしれない」を「その可能性もあり得る」とか、いちいち持って回った言い回しをする。
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男も女も、何かしらの「キャラ」を自分に設定している人は少なくない。キャラ設定というのは本来、より好感度を高めたり、周りに一目置かれたりするために行うものであるはずだが、中には完全に逆効果になっている「痛キャラ」も……。男性なら、女性の「エセ天然キャラ(私ってドジでおっちょこちょいだから♪)」を苦々しく思ったことが一度や二度はあるだろう。