1. 2024/10/12(土) 17:03:20
スマートフォン等の『ながら運転』には2種類あり、「手で持つ」と「注視する」。
■スマホを「手で持つ」場合
具体的には、自転車で走行中に通話のためにスマホを手で持ったら、即アウト。
そして、通話のためでなくても、注視したらアウトです。
■スマホを「注視する」場合
置いてあるスマホ(例えばハンドルに固定してあるスマホ)を、一定時間以上見たうえで、危険が生じたらダメとなり、その目安が2秒です。
出典:newsatcl-pctr.c.yimg.jp
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11月から道路交通法が改正され、新たに自転車の『ながら運転』や『酒気帯び運転』が罰則の対象となる。