『ちいかわ』は漫画?作品評価に審査員が困惑で話題 独特なスタイルに「哲学では?」「比較が難しく」

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更新:2024/06/26(水) 00:38

1. 2024/06/18(火) 17:28:21

『ちいかわ』は漫画?作品評価に審査員が困惑で話題 独特なスタイルに「哲学では?」「比較が難しく」 | ORICON NEWS www.oricon.co.jp

 「第48回講談社漫画賞」の選評が、講談社の公式サイトで掲載され、審査員による『ちいかわ』に対しての評価がネット上で話題となっている。 同漫画賞は、日本の漫画の質的向上をはかり、その発展に寄与するため、昭和52年から「講談社漫画賞」を設立。今年は少年部門に『葬送のフリーレン』(週刊少年サンデー)、少女部門に『きみの横顔を見ていた』(別冊フレンド)、総合部門に『メダリスト』(アフタヌーン)が選ばれた。


総合部門のノミネート作品は『【推しの子】』、『ダーウィン事変』、『ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ』、『ながたんと青と―いちかの料理帖―』、『望郷太郎』、『メダリスト』。選考委員は安藤なつみ・海野つなみ・小川悦司・久米田康治・はやみねかおる・三田紀房・幸村誠が務めた。

ネット上で話題となっているのは、『ちいかわ』に対しての審査員の評価。『さよなら絶望先生』『かくしごと』などで知られる漫画家・久米田康治は「問題の総合部門。誰だよ『ちいかわ』交ぜたの……」とコメント。

「どうやって『ちいかわ』と『ダーウィン事変』比べればいいのか教えて欲しい。人類はそんな「物差し」持ち合わせてないのです。良いとか悪いとかじゃなく「スパゲティ」と「自転車」比べるようなもんだと困惑する先生もいました」と『ちいかわ』とほかノミネート作品の内容が違いすぎるため評価に困惑したと打ち明けた。

「さらに、これは「漫画」という枠でいいのか、「哲学」なのではないか、など混乱する一幕もありました。なので、申し訳ないのですが『ちいかわ』は殿堂入りということで、他5作品で選考することになりました」と告白した。

出典:contents.oricon.co.jp

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2. 2024/06/18(火) 17:28:47

ヤハッ!

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3. 2024/06/18(火) 17:28:57

ちいかわよりちいかわ信者が苦手

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4. 2024/06/18(火) 17:29:10

>>1
ナガノ先生は奇才

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5. 2024/06/18(火) 17:29:16

昨日読んだけど絶望先生の作者のコメントめっちゃ面白かった

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