1. 2024/04/19(金) 10:39:57
特別部会は2023年6月以降、教員の負担軽減と処遇改善策を議論していた。精神疾患で1カ月以上休んだ20代教員(休職含む)は22年度に3099人と5年前17年度の1576人に比べ倍近くに増加。教員採用試験の倍率も低迷していることなどから、特に若手の支援体制づくりが急務だと判断した。
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更新:2024/04/22(月) 14:06
1. 2024/04/19(金) 10:39:57
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2. 2024/04/19(金) 10:40:37
幼稚園の先生で新卒で年長の担任ってアリ?+5
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3. 2024/04/19(金) 10:40:47
そりゃそうだと思うわ+179
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4. 2024/04/19(金) 10:40:57
今ってなんでこんなにメンタル弱い人多いんだろう+7
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5. 2024/04/19(金) 10:41:05
新卒1年目は副担ぐらいがいいと思う+250
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文部科学相の諮問機関・中央教育審議会(中教審)特別部会で議論している公立小中学校での教員不足解消策の素案が判明した。若手教員の離職や休職を防ぐため、新卒1年目には学級担任を担当させないなどの案を盛り込んでいる。19日に開催される特別部会に示し、5月にも総合的な方策として取りまとめる。