詐欺容疑で逮捕の元タカラジェンヌに殺人未遂の衝撃過去「どうせ死ぬなら親しい人と一緒に…ごめんね」と、36年前に同期を包丁で刺し逮捕されていた

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更新:2024/03/13(水) 23:53

1. 2024/03/12(火) 11:00:45

詐欺容疑で逮捕の元タカラジェンヌに殺人未遂の衝撃過去「どうせ死ぬなら親しい人と一緒に…ごめんね」と、36年前に同期を包丁で刺し逮捕されていた | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい shueisha.online

「どうせ死ぬのなら、一番親しいAさんと一緒に死のうと思い彼女を刺した」――。今から36年前(1988年4月)、当時33歳だった元タカラジェンヌ(宝塚歌劇団)の同期生を包丁で刺した岡部由美容疑者(当時31歳)は、警察にこう自供したという。犯行時は心神耗弱状態だったとして執行猶予4年の判決となった岡部容疑者は、その後、宝塚歌劇団OBを引き連れる演出家として脚光を浴びることになるが、今月7日、今度は詐欺の疑いで逮捕された。


当時、被害者のAさんは離婚歴のあるバツイチのシングルマザーで岡部容疑者は独身、Aさんは岡部容疑者が営むダンススタジオでも経理担当兼インストラクターとして働いていた。スタジオは元タカラジェンヌが指導してくれるとあって、ダンス経験者を中心に100人も生徒がおり、盛り上がっていたという。

「岡部は宝塚歌劇団ではあまり活躍できずに3年で引退している。周囲にも 『スターになれるのはほんのひと握り』と漏らしていた。そのため、岡部のダンス教室にはミュージカル科というのがあった。生徒のなかに優秀な人材がいたら、それを宝塚に送り込もうと考えていたようです」(前出・ベテラン芸能記者)

(中略)

Aさんは、左わき腹の刺傷が肝臓に達するほど深かったものの、幸いなことに一命は取り止めたというが、診断は全治1か月の重傷、退院後は元夫のもとへ戻ったといわれている。

執行猶予付きの判決が下り、1年ほど経った後に、前述の近隣住民(40代)も岡部容疑者の姿をたまに見かけるようになったという。

「あの事件をきっかけにダンス教室は締めたようですが、由美さんはその後名前を変え、脚本家の仕事に出かけるようになりました。まるで何もなかったかのように自宅の前で会ったら『こんにちは~』とか『元気にしてる?』なんて気さくに笑顔で話しかけてくれました。もちろん本人に『なんであんな事件を起こしたんですか?』なんて聞けませんでしたが、以前と変わりなく生活していたので安心していたのですが…」

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2. 2024/03/12(火) 11:01:13

メンヘラ

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3. 2024/03/12(火) 11:01:15

やばい

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4. 2024/03/12(火) 11:01:32

どういうりくつやねん!?

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5. 2024/03/12(火) 11:02:24

指原と共に追加?

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