1.
2024/02/20(火) 13:41:24
調査の結果、平成28~30年を中心に、女子学生を会食に誘う▽特定の学生の写真を執拗(しつよう)に撮る▽拒みにくい立場を考慮せずLINEを尋ねる-といったセクハラを含むハラスメント行為があったことが判明。加害側として男性助教4人の名前が挙がり、少なくとも女子学生4人が被害に遭ったとみられる。助教4人は調査開始前に任期切れで退任したが、4人のうち3人からは調査後に謝罪文が提出されたという。
阪大の担当者は「懲戒の対象となる行為はなかったと認識している」と釈明。プログラムの責任者を務める人間科学研究科の渥美公秀教授は「事態を深く受け止め、今後も繰り返し振り返ることで組織内で意識共有を図る」などとしている。
■「男性優位」あったと判断、改善へ大阪大の「未来共生イノベーター博士課程プログラム」で発覚した複数教員による女子学生へのハラスメント問題で、大学は相談者の要望に基づき徹底した調査は見送り、被害の全容把握には至らなかった。一方、被害状況の聞き取りなどを通じ、問題の背景に「男性優位」の大学組織があったと判断し、組織風土の改善を進めるとした。
2.
2024/02/20(火) 13:43:15
共生とは
3.
2024/02/20(火) 13:43:32
「懲戒の対象となる行為はなかったと認識している」?????
この大学はどこまでやれば懲戒の対象になるんだろ
4.
2024/02/20(火) 13:43:39
男ってどの職でもどんなニッチな職業でも例外なく逮捕されてて気持ち悪いな
頭のてっぺんにチンコつけて盛ってるかどうか一目瞭然でわかるようにしてほしい
5.
2024/02/20(火) 13:43:53
学生比では国立の方がパワハラアカハラが多いのになぜか国立マンセーのガル民
大阪大が「共生」をテーマに実施した大学院生対象の教育プログラムで、男性教員らが複数の女子学生にセクハラ行為などを繰り返していたことが19日、阪大への取材で分かった。関与したとされる助教4人はすでに退職。処分には至らなかったが、阪大は1月、教育プログラムのホームページに「多くのハラスメント事象が起き、対応しきれなかったことを深く謝罪いたします」とのコメントを掲載した。