【私に冷たい】保育園の先生に嫌われたときのデメリットを現役保育士が独白【親に興味なし】

119コメント

更新:2023/12/22(金) 20:47

1. 2023/11/29(水) 23:22:41

【私に冷たい】保育園の先生に嫌われたときのデメリットを現役保育士が独白【親に興味なし】(オオタ先生) - エキスパート - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp

現役の保育士&資格マニアです。 「私、子どもの保育園の先生に嫌われている?」と不安になる方もいらっしゃるでしょう。今回は、現役の保育士の立場から、保護者が先生に嫌われた場合に何が起こるのかを紹介します。 結論から言えば、先生に嫌われることの”メリット”もたくさんあります。


■「早番だけど居残りして謝罪しよう。あそこの家うるさいんで」

子どもがふらついておもちゃの箱に唇をぶつけてしまい唇が切れてしまった。
通常の場合、このような軽度の怪我の報告はクラス担任が早番の場合、遅番保育士に伝え、お迎えのときに報告してもらいます。
一方、頻繁に保育園に要望やプチクレームを入れる保護者の場合、「早番だけどお迎え時間まで居残りして直接謝罪しよう」と担任が自主的に居残り対応をすることがあります。

■「舞台が◯◯様のお席から見やすいかチェックしよう」

リハーサルなどのときに、「◯◯様のお席からお子様が見やすいかチェックしなくては!」などと半分冗談で、特定のお家だけ、”お子様が見やすいかチェック”が行われることがあります。
こちらも先生に嫌われることで自分の家だけの特別対応が行われるのですから、メリットかもしれません。

出典:newsatcl-pctr.c.yimg.jp

■「話しにくいので接触を避けよう」

クレーマーなど極力接触を避けたいと思われてしまう親の場合、伝達必須事項は連絡帳に記入し、口頭での会話を避けられてしまいます。

「保育園の先生に親が嫌われたら、子どもも嫌われてしまうのか」については、NOが答えです。親と子どもは全く別です。

保育園の先生は大人ではなく子どもに興味があって、保育士となり仕事を続けているわけですから、正直なところ親に興味なしです。保護者対応はどの保育士も負担に感じています。
保育園の先生がそっけないと思っても、単に忙しいだけ、興味がないので大人との会話に時間を割きたくないだけであることが多いため、嫌われているなどと誤解しないでくださいね。

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2. 2023/11/29(水) 23:23:04

どうでもよすぎる

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3. 2023/11/29(水) 23:23:42

長いから誰かまとめて
そもそも内容があほくさすぎて読む気にもならないけど

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4. 2023/11/29(水) 23:23:53

袖の下が必要

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5. 2023/11/29(水) 23:24:26

保育士みんなそうですみたいに言わないで欲しい

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