外国人観光客は「日本的な生活」に憧れている…日本人が過小評価している「日本式インフラ」のすごい価値

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更新:2023/08/22(火) 01:17

1. 2023/08/16(水) 17:13:45

外国人観光客は「日本的な生活」に憧れている…日本人が過小評価している「日本式インフラ」のすごい価値 日本ほど、衛生的で快適な国はなかなかない | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) president.jp

■世界トップレベルを誇る日本のインフラを輸出せよ… これからの日本が世界市場で生き抜く上での武器になるのではと私が考えているのが、日本の生活環境、社会システムの海外輸出です。 2000年以降、日本は非常に衛生的で快適な国になったと強く思います。


■安全保障を節約しながらインフラを整備した

先日、GDPで日本を抜いたと言われる台湾へ旅行に行きましたが、台北市の外に出ればトイレに使用した紙が流せず、使用したトイレットペーパーをゴミ箱に捨てるようなトイレがまだまだ主流でした。

■トイレや公共交通機関、食事は日本の財産

日本型の暮らしは、広い家ではなくとも快適ですし、トイレも清潔。どんな場所でもだいたい鉄道やバスなどの公共機関を使えば移動できるし、食事もおいしい。

出典:president.ismcdn.jp

こうした日本の都市インフラや快適な家のシステムを輸出できるのではないかと思います。かつて、元都知事の石原慎太郎氏が「日本の水道システムはすごいから、システムごと海外に売れるんだ」とおっしゃっていましたが、まさにその通りです。

石川県には「加賀屋」という有名な旅館がありますが、2010年に「日勝生加賀屋」として台湾に進出。現地で高い人気を誇っています。台湾の加賀屋に行った台湾人が、あまりのホスピタリティや施設の完成度に感動してファンになり、「日本の加賀屋にも行きたい」と石川県にある加賀屋の本店に大勢押し寄せています。

加賀屋のようなシステムが台湾で人気を博して、日本に観光客を呼ぶ起爆剤になっているのであれば、質が高くて快適で日本的な生活を憧れさせるだけではなく、「あなたの国でも、日本のような清潔で快適なインフラが体感できますよ」と売り込んで、輸出することもできるでしょう。

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2. 2023/08/16(水) 17:14:24

日本ほど凄い国はない

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3. 2023/08/16(水) 17:14:27

そんな快適なトイレも最近は無法地帯

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4. 2023/08/16(水) 17:14:38

>>1
ようつべあるからもう知ってるよ
もう外人は来ないで
帰化やめて

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5. 2023/08/16(水) 17:14:40

加賀屋のステマだ

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