【小児科医が教える】「甘いおやつの習慣がある子、ない子」。成人後に表れる違いとは

216コメント

更新:2023/05/27(土) 09:03

1. 2023/05/26(金) 10:43:55

【小児科医が教える】「甘いおやつの習慣がある子、ない子」。成人後に表れる違いとは | 医師が教える 子どもの食事 50の基本 | ダイヤモンド・オンライン diamond.jp

甘いおやつを食べ続けるとどうなる?『医師が教える 子どもの食事 50の基本』からお菓子の影響を解説します。


乳幼児期から甘いものを食べることが習慣化していると、大人になってからタバコ、アルコール、ドラッグなどへの依存リスクが高まることがわかっています。
糖の摂りすぎは皮膚(ニキビ)、脳(気分障害、情緒障害、学習能力の低下、集中力低下)、消化器(脂肪肝)など、全身に影響を及ぼします。脳を萎縮させ、脳機能を低下させることも研究報告されています。

私たちの脳には、欲求が満たされると幸福を感じる報酬系という回路があります。報酬系は糖が入ってくるたびに糖の閾値(いきち)(満足する値)が上がっていくので、上限なくいくらでも欲しいと感じるようになります。日常的に甘いものを口にする習慣がある場合は、食べる頻度を下げ量を減らして、閾値を下げてあげましょう。

+55

-178

2. 2023/05/26(金) 10:44:36

なんでもほどほどに

+296

-1

3. 2023/05/26(金) 10:44:41

好きなもの食べさせてるし自分も食べてた

+554

-31

4. 2023/05/26(金) 10:44:47

依存性高いもの与えるのはよくない

+112

-13

5. 2023/05/26(金) 10:45:28

貧乏人は子供に菓子パンばかり食わせるから馬鹿が出来上がる

+31

-59

もっと見る(全216コメント)