傾斜地の太陽光発電230か所、パネル崩落のリスク…土砂災害警戒区域内・住宅近くに設置

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更新:2023/05/15(月) 08:18

1. 2023/05/14(日) 14:43:26

傾斜地の太陽光発電230か所、パネル崩落のリスク…土砂災害警戒区域内・住宅近くに設置 : 読売新聞 www.yomiuri.co.jp

山の傾斜地に太陽光発電施設が相次いで設置され、豪雨災害などによるパネル崩落が懸念されている。…


出力500キロ・ワットの施設の場合、敷設されたパネルの面積は計5000平方メートル程度になり、パネルが押し流されて住宅を破壊したり、道路を塞いだりするリスクがある。設置時に森林伐採や造成工事が行われていれば、災害発生の危険が高まっている可能性もある。

 傾斜地への設置が相次いでいるのは、国が12年以降、再生可能エネルギーを推進しているためだ。総発電量に占める太陽光発電の割合は、11年度の0・4%から、20年度には7・9%に増加。設置する事業者にとっては平地より安価で、広い土地が確保しやすいという事情があるという。
(中略)

 同省によると、実際に崩落などの事故は起きている。場所は明らかにしておらず、警戒区域内かどうかは不明だが、小規模な事故も含めると17年度以降の5年間で450件あった。

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2. 2023/05/14(日) 14:44:03

太陽光といえば、、、あの人を思い出す🥺

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3. 2023/05/14(日) 14:44:19

山肌剥き出しで、発電パネルって絶対危ないよね

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4. 2023/05/14(日) 14:44:26

田舎行くとソーラーパネルだらけだったりする

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5. 2023/05/14(日) 14:44:38

国は国民を?

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