「完全にザマァ案件」PS5 安定供給で転売ヤーが“在庫過剰”の因果応報…フリマサイトでは“定価割れ”商品も

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更新:2023/04/13(木) 09:19

1. 2023/04/11(火) 15:11:40


欲しい人が購入できる環境が整いつつある一方で、ダメージを受けている人々が。“転売ヤー”だ。

「2022年9月15日の値上げに伴い、PS5本体の通常モデルは6万478円(税込)、デジタル・エディションが4万9478円(税込)となっています。品薄当時はフリマサイトで転売が横行し、本体やコントローラーが定価の2倍前後の値段で取引されることも。ですが、生産体制が安定しつつある現在は大幅に値崩れし、場合によっては定価より値下げしても売れないこともあるようです。そのため、在庫を抱えた転売ヤーたちは“詰み”の状態になりつつあります」(前出・ゲームライター)

実際に、フリマアプリ「メルカリ」を覗いてみると……。高額なものだと通常モデルが15万円近くの値段で出品されているものもあるが、定価とほぼ同じ値段で出品されているものが多数確認できる。さらには5万円台に値下げされた通常モデルや、3万円台で取引されたデジタル・エディションも確認できた。

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2. 2023/04/11(火) 15:12:15

本当にザマァ。アホ転売たち。

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3. 2023/04/11(火) 15:12:16

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4. 2023/04/11(火) 15:12:39

ゲーマーじゃないから関係なかった

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5. 2023/04/11(火) 15:12:49

バッカァ〜

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