1. 2015/08/13(木) 19:39:29
MCのバナナマン・設楽統が、「日本人はよく働き過ぎと言われるが、どのぐらい働くのが平均的なのかが単に分かっていないからでは」と口を挟むも、神田は「(仕事量は)自分の体力とか、年齢によると思う」と漏らし、自身の若手時代の話を始めた。
神田は当時、所属事務所から大量の仕事を入れられたことに憤慨し、思わず「その(仕事に穴が開いた)分、私がお金を払うから休ませて!」と訴えたそう。(略)結局この要求が通って、神田は仕事量を減らすことに成功したそうだ。
出典:image.news.livedoor.com
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13日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、神田うのが、事務所の社長に直談判して、仕事量を減らしてもらった過去を明かした。この日の「TEA TIME LIVE せきららスタジオ」では、「外国人は見た!摩訶不思議!ジャパニーズ」というテーマでトークを展開。その中で、NHKの朝の連続テレビ小説「マッサン」でエリー役を演じたシャーロット・ケイト・フォックスが投稿した「日本人はいつ寝ているのか?いつでも仕事しすぎ。みなさん、休みたいとは思わないのですか?」とのメールを紹介した。