1. 2023/02/16(木) 22:51:26
以下抜粋・・・
“個人の判断に委ねられた”国民たちは3月13日以降、マスクを着けるのか、着けないのか。集英社オンライン編集部は若者の街、渋谷で100人に対してアンケートをおこない、その実態を調査。その結果はというと……
着用する 28人
着用しない 7人
場合による 64人
今までどおりマスク着用すると答えた人たちの意見は以下のとおり。
「営業の仕事をしているのと、一緒に暮らす家族のことを考えると、リスクは負えない。しばらくはマスクを着け続けるつもり」(28歳男性・会社員)
「マスクで口元が隠れてメイクが楽チンだし、顔もかわいく見えるんで、このままマスクをつけていたい」(17歳女性・高校生)
一方で、少数ながらマスク生活とサヨナラするという7%の人の意見は……。
「3年間もコロナ生活を我慢してきたし、女子高生をやっていられるのもあと1年だけ。マスクを外して素顔で思いきり騒ぎたいな」(17歳女性・高校生)
「女子高生の日常は写真や動画とは切っても切り離せないの。せっかく思い出作りをしているのに、スマホの写真や動画がマスクだらけなんて悲しすぎない? だから、マスクはソッコーで外す~!」(16歳女性・高校生)
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コロナ禍となって約3年。すっかり日本人の生活に浸透してしまった“マスク“。しかし、3月13日にその着用が「個人の判断に委ねられる」ことに。これを受けて「マスク着脱論争」が勃発? 渋谷の若者たちにマスクに対する意識調査をおこなった。