ミュージシャンを襲う原因不明の病とは 元[Alexandros]のドラマー庄村聡泰が語る“叩けない自分”とこれから

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更新:2022/10/10(月) 16:06

1. 2022/10/09(日) 17:16:00

ミュージシャンを襲う原因不明の病とは 元[Alexandros]のドラマー庄村聡泰が語る“叩けない自分”とこれから(1/3)〈dot.〉 | AERA dot. (アエラドット) dot.asahi.com

2021年3月に人気ロックバンド[Alexandros]を局所性ジストニアのために“勇退”(脱退)した庄村聡泰。現在はスタイリスト、音楽プロデューサー、ライターとして幅広く活動している庄村に、ドラマーとしての人生を絶たれたときの心境、そして、“ドラムを叩けない自分”を受け入れ、新たなキャリアに踏み出すに至ったプロセスを語ってもらった。


局所性ジストニアとは、手や足などの筋肉がこわばって動かない、もしくは、意図せず動いてしまって制御できなくなり、それまで当たり前のようにできていた動作ができなくなる病気。

ロックバンド[Alexandros]のドラマーとして活躍していた庄村聡泰も、“ミュージシャンの職業病”と呼ぶべきこの病気に見舞われた一人だ。

出典:dot.asahi.com

バンドを離れることを決断した後は、音楽業界だけではなく、ファッション、マスコミの知り合いからの誘いを機に、現在はファッションディレクター、スタイリスト、音楽プロデューサー、ライターなど、幅広いジャンルで活動している。30代の終盤であまりにも大きな転機を迎えたわけだが、彼自身はこの事態を深刻に捉えず、「ドラム叩けない自分を受け入れることに比べりゃそんなんどうにでもなるだろうと気軽に考えてました(笑)」という。

「ドラムは叩けなくなったけど、『これで人生を楽しめなくなるのか?』と言えば、それは違う。ファッションが大好きだからSNACK NGLというブランドや、それとは別にフリーでスタイリストとしてもやらせて頂いてますし、実は学生の時に志望していたライターの仕事もやらせて頂いてますしね。ドラム以外の“好きこそものの上手なれ”をどこまで体現できるのか、実験している最中ですね(笑)」

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2. 2022/10/09(日) 17:16:26

あら良いオトコ❤︎

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3. 2022/10/09(日) 17:16:45

赤チェックシャツかっこ悪い

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4. 2022/10/09(日) 17:16:59

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5. 2022/10/09(日) 17:17:02

カムカムエブリバディであったやつね

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