1. 2013/01/09(水) 02:44:10
『シンデレラ』実写版から監督が降板!ディズニーなのにダークにしようとしすぎたため - シネマトゥデイ
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ディズニーが進めている映画『シンデレラ』の実写化プロジェクトから、作風をダークな ものにしようとした『ストーカー』のマーク・ロマネク監督が降板したことがわかった。 Deadline.comによると、ロマネク監督の離脱はどのような作風にするかでディズニーと 方向性が合わなくなったことが原因。ロマネク流の『シンデレラ』は、おとぎ話の エンディングとしてはダークすぎるものだったという。ちなみに、ロマネク監督は 2010年の『ウルフマン』でも、スタジオが求めるものよりダークな作品にしようとして 監督をクビになっていた。 ディズニーはロマネク監督が離脱した事実を認めた上で
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