「シンデレラ」実写版からマーク・ロマネク監督が降板 理由はディズニーなのにダークにしようとしすぎたため

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更新:2013/01/24(木) 08:47

1. 2013/01/09(水) 02:44:10

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『シンデレラ』実写版から監督が降板!ディズニーなのにダークにしようとしすぎたため - シネマトゥデイ www.cinematoday.jp

ディズニーが進めている映画『シンデレラ』の実写化プロジェクトから、作風をダークな ものにしようとした『ストーカー』のマーク・ロマネク監督が降板したことがわかった。  Deadline.comによると、ロマネク監督の離脱はどのような作風にするかでディズニーと 方向性が合わなくなったことが原因。ロマネク流の『シンデレラ』は、おとぎ話の エンディングとしてはダークすぎるものだったという。ちなみに、ロマネク監督は 2010年の『ウルフマン』でも、スタジオが求めるものよりダークな作品にしようとして 監督をクビになっていた。  ディズニーはロマネク監督が離脱した事実を認めた上で

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2. 2013/01/09(水) 02:45:11

どんな内容だったんだよww

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3. 2013/01/09(水) 02:45:29

逆にダークなシンデレラって見てみたい(笑)

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4. 2013/01/09(水) 02:45:59

本当は恐ろしいグリム童話みたいな?

出典:bookweb.kinokuniya.co.jp

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5. 2013/01/09(水) 02:46:52

最後に魔女に真っ赤に焼けた鉄の靴を履かせて躍らせるんだっけ?

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