飯星景子 作家父が会見で語っていた統一教会脱会にかける思い「半生をかけても闘う」

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更新:2022/08/14(日) 18:23

1. 2022/07/20(水) 10:59:17

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飯星景子 作家父が会見で語っていた統一教会脱会にかける思い「半生をかけても闘う」 | 女性自身 jisin.jp

未だ多くの余波が続いている安倍晋三元首相(享年67)への銃撃事件。事件に付随して、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)への注目度が再び高まっている。


人気キャスターだった飯星景子(59)が統一教会に入信したと報じられたとき、大きな騒動となった。

92年10月、晃一さんは記者会見を開き、統一教会に“宣戦布告”をしており、本誌も会見を取材している。晃一さんは「娘が心の飢えを持っていたのを見抜けなかったのが残念」と涙ながらに語りながらも、こう語っていた。

「私は残りの半生をかけても統一教会と闘います。景子が戻ってきても闘い続ける。(娘には)ドアは開かれている」

(略)

‘12年2月、飯星は『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、脱会を決意した瞬間についてこう明かしている。

「父が今までで見たことないくらい弱々しく映りました。それまでは、スーパージャイアントな父親で、持てる力のすべてで私に向かってきましたが、それは響かなかった。むしろ真反対の姿を見たとき『私がそんな姿にさせた』と。それが大きなきっかけになりました」

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2. 2022/07/20(水) 11:00:47

オウムにも有名人が出家してたような

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3. 2022/07/20(水) 11:00:57

この人もそうだったっけ?

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4. 2022/07/20(水) 11:01:09

相変わらずキレイな人だね
お父さんが熱意が伝わって本当によかった

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5. 2022/07/20(水) 11:01:10

気付けて良かったね。この一言でしかない。

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