パリ五輪に向け好スタートのバレー界で不祥事。大阪府協会で会計担当理事が約2600万円を着服。刑事告訴を検討

57コメント

更新:2022/06/30(木) 08:06

1. 2022/06/28(火) 09:09:04

パリ五輪に向け好スタートのバレー界で不祥事。大阪府協会で会計担当理事が約2600万円を着服。刑事告訴を検討 | THE DIGEST thedigestweb.com

 新体制で臨んでいる「FIVBネーションズリーグ2022」(VNL)で、女子が開幕から8戦全勝、男子も6勝2敗と、2024年パリ五輪に向け好スタートを切ったバレーボールの日本代表。7月5日から男子第3週の試合が開催される大阪で、バレー人気に水を差す不祥事が発覚した。

大阪府バレーボール協会(OVA、小比賀恵一会長)で、約4700万円の使途不明金があり、うち約2600万円を会計担当の理事が着服していたことが、6月27日までに関係者の話で分かった。バレー界では日本バレーボール協会(JVA)でビーチバレーの国際大会のキャンセル手続きを巡る診断書偽造を把握しながら隠ぺいしていたとして、当時の嶋岡健治会長が引責辞任。また、関係者によると全国連盟と他の県協会でも不明朗な会計処理などが発覚したという。

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2. 2022/06/28(火) 09:09:48

五輪に不祥事は付き物

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3. 2022/06/28(火) 09:10:09

なんかもう… 清廉潔白な組織ってないよね。

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4. 2022/06/28(火) 09:10:25

記事に載せられる川合俊一
まるで川合俊一が不祥事起こしたかのよう

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5. 2022/06/28(火) 09:10:33

>理事は2005年度から会計を担当し、着服した金はインターネット上で「スーパーチャット」と呼ばれる課金につぎ込んだなどと説明。

何やってんだか

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